怖っニューヨーク市警の警官が食べたサンドイッチに剃刀の刃、警官負傷



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ニューヨーク市警の警察官が注文し、食べたステーキサンドイッチの中に剃刀の刃が入っていた。 

56歳のベテランの警官は、木曜日の午後4時30分ごろにロッカウェイのBon Appetit Speciality (デリ)でサンドイッチを買い、その場でガブリと噛みついた。

警察官は口の中を剃刀の刃で切って負傷しました。

傷を負った警察官は勤務24年でテロ対策局の緊急対応司令部に配属された元軍人の警察官だという。

 「彼がその刃を飲み込まなかったことを神に感謝します」「そうすれば、彼は生命を脅かす重傷を負ったかもしれません。」 と警察筋はニューヨークポストに語った。

被害を負った警官は治療のためにナッソー大学医療センターに運ばれ傷の手当をし、警察はサンドイッチの中になぜ刃が入っていたか等の捜査を進め、サンドイッチを作った現場やその担当者、また警察官が標的にされたかどうかを調査しています。


2019年12月7日


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