吉田栄作の幼児期ボンビー話「小遣いがなく空き瓶拾って10円獲得」から現代まで






吉田栄作が、9月3日放送の『幸せ!ボンビーガール』(日本テレビ系)で生い立ちを語った。  

神奈川県小田原市出身の吉田は、雨漏りするボンビー物件に父、母、兄と住んでいた。父は日用品問屋の社長だったが、吉田が9歳のとき、会社が倒産。そこからお風呂はヤカン1杯分のお湯を渡され、ガス代を節約することに。


小遣いもなかったが、河川敷で見つけた空き瓶を所定の店に持っていくと、ビンの保証金として1本あたり当時10円を戻してくれたので、それをお小遣いにした。  

一番の稼ぎ時は、少年野球練習後のグラウンドで、置き去りにされたビンをせっせと拾っていたという。吉田は「金持ちの子がジュースを買って練習後に置いていった。シメシメです」と振り返る。  



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高校時代になるとモテ始め、彼女と高層ビルから地面を見下ろし、「人って小さい。何か残せる人生にしたい」と芸能界を志望することに。


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