亡くなったケイト・スペードさん、うつ病から5年




今週火曜にNYマンハッタンのアパートで首を吊って自殺したデザイナーのケイト・スペードさんの夫でビジネスパートナーであるアンディ・スペード氏がケイトさんは長年にわたりうつ病と不安に苦しんでいたと語った。

スペード氏は、過去5年間に渡り、ケイトは医師に定期的に診察され、うつ病と精神的な不安のために投薬を受けていた事を明らかにした。

スペード氏は、ケイトは自分の中の悪魔と戦っていたと表現している。

ケイトさんは、火曜日に彼女のパークアベニューのアパートの寝室の天井から吊り下がっていた姿をハウスキーパーによって発見された。

ケイトさんは55歳で、13歳の娘がいました。

ケイト・スペードはニューヨーク地元ブランドとして人気で、ケイトさんとご主人が立ち上げたブランド。 




昨日のケイト・スペイド





★10年以上前、自身の名を冠した企業「ケイト・スペード・ニューヨーク(Kate Spade New York)」の株式をすべて売却しており、以後は同社の経営には直接関わっていなかった。 AFPより









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