合成マリファナK2摂取中毒、25人以上が病院へ ブルックリン 



写真は問題のデリ


ブルックリンで19日の夜、合成マリファナK2を使用した者ら25人以上が中毒を起こし病院へ運ばれました。

K2で中毒症状を起こしたとニューヨーク市警にベッドフォード・スタイベサントのBroadwayとMyrtleの角のデリ店から911通報が入りました。 





警察は現場へ向かい、合成マリファナK2を使用した25人を病院に送り込んだ後、K2を販売した者を探している。

現場に到着した警察官や救急隊員が、K2を使用した者ら全員が無反応で、合成マリファナで起こる薬物の過剰投与で中毒症状を起こしていると報告した。

警察当局者によると患者ら25人全員共に病院で手当てを受け、死ぬことはないだろうと語った。 

薬物を配布した女を探していると警察は述べ、これまでに1人、クイーンズ在住の41歳のTyquan Holleyが逮捕されている。

警察は、25人の患者ら全員が近隣のデリとつながっていると伝え、捜査官は、デリがどのように関与しているかを調査している。

近くに住む人々は、こう言う事は頻繁に起こっていると語っている。


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