クリスマスの十日後に枯れたツリーを返品して来た非常識な客 カリフォルニア





アメリカの非常識な客の話がNYポストに掲載されていたので紹介。 

アメリカは11月の感謝祭が終わるとホリデーシーズンに突入、そして多くの人がクリスマスツリーを飾り、中には本物の木を飾る人も多くいる事は知られている。

カリフォルニア州のサンタクララに住むあつ女性客は本物の木を買って家に飾り、クリスマスが終わり、ニューイヤーも終わった1月4日に木を買ったお店へ返品したそうだ。

木の返品理由は枯れた木は要らないから返金して欲しい。






その様子を見ていたスコット・ベントレーさんは、木を返品して来た女性の言葉を聞いてびっくり、ベントレーさんはその様子を写真に撮ってフェイスブックへ投稿。

“Woman in line at Costco, totally nonchalant, to return her Christmas tree ‘because it is dead’ on January 4.


“If I didn’t see it, I wouldn’t believe that someone had so little moral values or lack of conscience.


ベントレーさんの投稿した写真の内容を読んだ人は、女性に対して非常識、ケチ、信じられない、などコメントを残したという。





クリスマスツリーを飾った後に木が枯れたからと言ってその木を返品しよう。などと考えるまで所まで冗談で笑えるが本当に返品、返金を求めた話はさすがに笑えない話。

(写真:post via Scott Bentley on Facebook)


2018年1月11日

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