4歳少女の死、カバンの中を手探り過って拳銃を発砲  フロリダ





9月に起きた切なく、言葉にならない事故。

おばあちゃんのカバンの中にあるだろうと思って、カバンの中を手探りしていた幼児が拳銃を触っているうちに過って発砲し、銃弾が少女の胸を貫通。 少女は即死に近い状態で病院へ運ばれ、病院で亡くなりました。

4歳のヤネリー・ゾラ―ちゃんはフロリダに住む可愛い女の子でした。

大好きなおばあちゃんの家に遊びに行くのが好きで、あの日9月14日もおばあちゃんの家に遊びに行っていました。 




父親のシェーンさんは、ヤネリーちゃんの父親は、おばあちゃんのカバンの中にキャンディーが入っていると思って、欲しくてヤネリーはカバンの中に手を入れてキャンディーを探していたんだと思うと語った。


◆銃弾を入れた状態で4歳の子どもが触れる距離にカバンを置いていたおばあちゃんには罪はないのか?と思う。 

2017年10月12日




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